カガリ
日本
個人
上次登入: 1 週前
查看時間表
銷售業績
-
評估
身份驗證
-
保密協議 NDA
ネオ終活の普及活動をしています!坂上龍(カガリ)です!
『もし今日が最後の日なら?』後悔しない選択で、最高の『今』を創る。\n\n\nはじめまして。「ネオ終活」提唱者、坂上 龍(カガリ)@ネオ終活コーチです。\n\nネオ終活とは、まだ広まっていないだけで将来的には世界各国の人間が当たり前に持つ考え方です。簡潔に言うと、”死を前提としてそのためにどう生きるか”を最重要項目とした考え方です。\n\n〇経歴〇\n・幼少期〜高校\n起立性調節障害で朝起きることが困難なのですが、それでも暴力的な父親の恐怖から逃げるため、床や階段の角に頭を打ち付け、痛みで無理やり身体を起こして登校していました。それでも生きるため、いろんな”人生の裏技”を見つけるスキルをとにかく発見していきました。\n・大学時代\n情報科学(サーバー・ネットワークの構築)を専攻。変わらず起立性調節障害により朝起きることが困難なため、登校できずに半期分の単位を全て放棄したこともあります。社会人への期間は起立性調節障害で無理をした疲れもあり、半年のニート期間も経験しています。\n・社会人\n夢だったアニメ監督になるべくアニメーション制作会社に就職しました。ですが過労で適応障害と鬱状態。\nアニメ業界は諦め、次に進んだのは高齢者福祉の世界でした。しかしそこでは「死」を目の当たりにする日々でした。\n・現在\nやりたいことをやって生きています。それが私の生き方であり、人間全員がそうすべき生き方だと思っています。\n\n〇趣味〇\n・サッカー\n・アイドル(特に坂道グループと元ジャニーズ)\n・アニメ/映画\n・ボードゲーム\n\n〇私のグランドデザイン(4つの野望)〇\n私の人生には4つの目標があります。\n1.ネオ終活コーチング(教育)\n死を直視させ、個人のポテンシャルを解放する。日本中が「自分のやりたいこと」で生きられる仕組みを作りたいです。\n2.救済マッチングサービス(IT)\n「悩みを持つ人」を、AIに最適化してもらった「悩みを解決できる人」にマッチングしてもらう、そんなサービスを私は作りたいです。\n3.知育の拠点(文化)\n人間みんな幸せになるべきです。私は本当の意味での「学び」を得られる場所を地域に提供したいです。\n4.完全バリアフリー特区(都市開発)\n車椅子ユーザーなどが、何の引け目も感じず快適に生活できる区域を建設したいです。ハードだけでなく、人の意識(ソフト)も含めたバリアフリーの完成形を目指します。\n車椅子ユーザーってどらくらいいるかって考えたことありますか?\n当然数え方にもよるのですが、基本的には学生時代の”クラスに一人以上”が車椅子ユーザーだと思って頂けるとわかりやすいかと思います。\nですが街にはそれほどの数の車椅子は見かけられません。つまり、日本中に「大変だから」「周りに迷惑をかけるから」「周りからの視線が嫌だから」などなど、いろんな理由で外出を憚られる方が多い。これが現状なんです。\n\n〇最後に〇\n「いつかやりたい」という言葉を捨て、「今やる」という選択をした人。この人だけが、変われます。\nもし、本気で人生のコントローラーを握り直す覚悟ができたら、いつでも私にご連絡下さい!
資料夾
未設定
覆蓋範圍
建議
算命
技能
未設定
職業
未設定
資歷等
未設定
評估
1 個